2015年11月13日

アサド政権、国連監視要員と接触した市民を

国連とアラブ連盟のアナン合同特使のファウジ報道官は24日、シリア入りした国連の停戦監視要員と接触した市民が、要員の退去後にアサド政権の治安部隊や政権軍に逮捕されたり、殺害されたりした可能性があるとジュネーブで発表した. ファウジ氏は「信頼できる報告がある」とし、「絶対に容認できない」と批判した. 米国のライス国連大使もツイッターの公式アカウントで「停戦監視要員と話した人を狙ったシリア政府の襲撃は悪意に満ちたもので、(シリアに対する)安全保障理事会の決議違反だ」と非難した. hauzacvesa ファウジ氏によると、シリア中西部のホムスやハマでは停戦監視要員が視察中は戦闘はないが、移動すると砲撃が始まるという. 電力融通���大へ国が助成 東西のancarzekaのブログ周波数変換|ancarzekaのブログ サッカースパイク また、アサド大統領がアナン氏に約束した人口密集地からの軍撤退や重火器の使用停止についても、「衛星写真や信頼できる情報によれば、完全には実施していない」と指摘した.
posted by KubotaAtuko at 05:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください